100人アンケート

訪日外国人は年々増えています。近くに外国人が増えてくるかもしれないので、困ったときは手助けしてあげたいです。

このニュースから見てわかることは外国人観光客数が年々増加していることです。外国人観光客が増加すると、観光産業が活性化するので、良い傾向だと考えます。外国人観光客の増加に伴い、地方での多文化社会への対応が必要になってくるとも考えます。

犬を飼えば世界が広がり、心身ともに健康になりやすい。心疾患死亡リスクを36%も下げる結果を出したスウェーデンを参考に、日本も学べ!

狩猟犬のように活発な犬を飼っていれば、毎日必ず散歩をさせなくてはなりません。しかも、小走りになったり、リードを引っ張ったりと思わぬ体力を使うことから、身体活動が知らぬ間に上がっていることでしょう。 また、世話をしているとコミュニケーションをたくさんとり、心が満たされて強いストレスを軽減できるのかもしれません。

介護離職予防の取組みに関し、4割以上の企業が社員の介護問題への支援を重要課題と捉えている

これから超高齢化社会へと突入していく日本にとって介護問題は避けて通れない議題なので、もっと多くの企業が介護問題に真剣に向き合わないと、ひどい状況になっていくのではと危惧します。 ひと昔前と違って今や働く女性も多く、主婦だけに介護をやってもらう訳にはいかないため、働きながら介護をするという体制を国全体で整えるべきではないでしょうか。

2025年に果たして燃料電池車はどれほど普及しているだろうか、車はどんな姿になっているのか

電気自動車が前回調査より1ポイント減というほんの少しの下げ率といえ3位にまで落ちてしまい、トップになった燃料電池車は5ポインも上昇していますので自動車関連企業もこれからは燃料電池車の研究や開発により力を入れていく表れだと思いました。

年収400万円以下でも600万円以上でも英語学習は年収アップに役に立つ

年収により転職成功の為に在職中から取り組んでいた事に差が出たという事は置かれた状況や意識や気持ちの差の表れだと推測しました。低い側の年収400万円以下の層が転職サイトに登録したり人に相談という項目が入っているという事は他人頼みの傾向があるのかなと思いました。

韓国の日韓合意の対応に「理解できない」は85% 「安倍総理が平昌五輪に出るべきではない」は45%

慰安婦問題について協議し、過去に合意を確認したはずの「日韓合意」について韓国の文在寅大統領が「誤りだった」と批判し、日本に対して謝罪を求めるようにとの見解を示したことがニュースになりました。 これに対して世論調査の結果「理解できない」という意見が85%に上りました。

若者の雇用環境を改善させた、2015年に施行された「若者雇用促進法」。しかし、大学は就職予備校ではない。

株式会社アイデムが私立・国公立大学を対象にした調査で、2015年に施行された「若者雇用促進法」に積極的に取り組んでいる大学が66.4%にも上り、雇用環境の改善傾向がこの調査にも反映されていると考えられる。

アメリカで最も人気のスポーツである「アメリカンフットボール」の人気が37%と低下する一方、「サッカー」は7%と大幅上昇。

これはアメリカの人口構造の問題も考えられると思います。今までのアメリカなら、白人が圧倒的に多くて、その他は少数派でしたが、現在ではヒスパニック系が大幅に増加しています。ヒスパニック系はサッカーを好む国が多いので、必然的にアメリカ国内のサッカー人気は高まると思います。

大阪大学の受験での出題と採点ミス 本来合格していた30人を不合格に

一番注目すべきは、大阪大が自分達のミスを全く認めなかったという点です。 受験生達は、自分達の手元に届いた合否結果を以て、滑り止めを受験するためにまた勉強をしたり、大阪大に入りたいがために1年浪人をしたりという判断を迫られるわけです。 結果的に、受験生の立場を思いやるのではなく、自分達の保身に走ったと思われてもしょうがないでしょう。 受験生達の人生を振り回す結果となったことを恥じるべきだと思います。

同性愛を認めている国は40か国以上。日本でも50%以上が同性婚に賛成。

世界の国の数は196か国と言われています。そのうちの40か国しか同性愛について認めていないのですから、まだまだ理解が少ないと判断できました。そもそも自由に恋愛する事すら許してもらえない国があることも事実です。

今も昔も18~20歳の世代の悩みはさほど変わらない普遍的なもの

これはある程度予想ができる結果と言えました。と言うのもこの18~20歳の世代に限らず多くの世代でも言えること、誰しも1度は程度の違いはあれど悩む事でありますので。 ましてこれから社会に出る、とか社会に出て間もないこの世代ならまだ生き方とか社会についてわからない事も多いのでより悩む項目と言えます。

首都圏在住者では実に8人に1人がカーシェアを移動の用途以外で活用中

車の主な役割は移動で、カーシェアともなれば車を普段持たない人が移動の為にシェアする、というイメージである。しかし移動以外で使いたいと思っている人や実際に使っている人が結構な割合でいるということは車の特性を活かして個々が工夫してシェアしたい、シェアしているという事である。

現代を生きる若者たちのお金事情と、コミュニケーションツールである「LINE」。

現代は歴史的に見ても「金」社会です。 まずお金を持っていないと、食べることも生活していくこともできないことをひしひしに感じさせられることが多くなりました。 しいてはお金をより多く持てることが仕事の成功者である象徴でもあり、それが将来に対する安心のバロメーターとなっています。 この傾向は18才よりは20才の方が強く、一昔前の若者に比べると非常に現実的です。 バブル崩壊後に誕生、育った世代でもあることから、親がお金に苦労する姿や不安感などに敏感でもあったと思われます。

消費者の皆さんもぜひこの調査には注目して欲しいです。常に企業に目を向ける事が自身の被害も防ぐ1つの手段になると思いますので。

このような実態調査をしなければいけないということは、裏を返せば恐らく数多くの消費者が何らかの被害を受けていると推測しました。勿論そういうニュースも耳にしますので被害者が存在している事は間違いのない事実である。 もし被害が一切ない、全ての企業が誠実な商売をして違法な事をしていなければこんな調査は不必要であるのは言うまでもない事である。

数字を見てしまうと不安も募ると思いますがそれにあまり意識しすぎない事が大事です

0.06ポイントと言えば単純にこの数字だけ見れば小さいのでそれほどの差はないと錯覚してしまいますが、1点台という小さな数字の中での変動なのでやや開きがあるかなという印象である。 あくまで県立高全日制で見た統計で、私立も含めたものではないので進学希望者全体が減ったかというと一概にもそうとは言い切れず、県立高から私立へ移行したという予想もしました。

移民とテロの問題に対して、全体の約3割強が不安を抱いているEU。それと照らし合わせて日本の社会を顧みてみる。

EUの移民問題について言えるのは、国によってスタンスがまちまちな事である。所謂「同化主義」の代表とされる国はフランスで、反対に「隔離主義」の代表とされるのがドイツである。本当はその折衷のような政策が最も最適解に近いのだが、どうしても先述のどちらかに偏ってしまう傾向にある。

大阪が世界第3位の民泊都市です。これからもどんどん外国人に泊まってもらいましょう。

Airbnbで宿泊される方のほぼ100%が外国人旅行者です。私は週に数回の割合で梅田に行きますが、アジア系の外国人旅行者によく会います。そんな彼らが民泊を利用されるのでしょうが、大阪のホテルが高い割りに予約が全く取れないと聞きます。急にホテルが増築されるわけがなく、今後も民泊利用者は増えるでしょうね。

正月期間中の生活習慣にご用心。バランスの取れた食事と体を動かす事を心掛けましょう。

久しぶりに家族や親戚が集まって普段食べないような豪華な食事をのんびりと楽しむのが正月の過ごし方になります。偏った食事になるのは勿論、普段仕事をしている時のように動いたりする事が極端に減りますので、不規則な生活にもなるのは必然と考えます。

文章や画面で知ったり得る知識も勉強にもなり楽しいと思いますが、現地で目の前で見たり知る知識もそこでしか味わえないものがあると思います。

城の重要部分の天守曲輪の本格的な発掘調査は初めてという事で興味があります。 今まで見た事がない物が出現するのか、もしそういう物が見つかれば歴史はどう変わるのか、今からとても楽しみです。 この発掘によりもっと浜松城跡や浜松の魅力がより多くの人に伝わればと思います。

仕事が終わっても家に帰らない男性「フラリーマン」は増えているのか?4つの疑問。

「フラリーマン」というワードが先行しているような印象があり、本当にそのような男性が増えているのかどうかについては疑問の余地があると思います。 とくに具体的な数字が示されていないことは信ぴょう性に乏しいような気もしました。

コーヒーを3杯、4杯飲めば健康に役立つとの結果が出ても飲まなければならない、の気持ちでは逆にストレスになってしまうので楽しめる範囲で飲むのが1番です

コーヒーについてはこれまでも健康にいい悪いの議論がされてきたのは知っていました。 今回このような研究の発表があり早死についてもっとも顕著なリスク低下が見られるとありましたので、 噂とかいい加減な情報ではなくきちんとした研究の下で出された結論なら信用ができると思いました。 ただ、リスク低下とあっても具体的な数字、例えば何年長生きできるとか、 飲まない人に比べて病気にかかる割合がどれぐらい低いというのは出ていませんので、そこは気になりました。

ヤマト運輸に佐川急便の次に来るのは意外や意外の日本郵便です。

サービスもさることながらどちらかと言うとヤマト運輸はあくまでも宅急便=宅配便であって佐川急便は急便=配達っていうイメージがあるし、そのイメージが凄く強いですね。その結果としてこのような調査結果になったと思います。やはりイメージは大事ですね、そういう結果の現れですね。

八角理事長責任取って辞任、後継にはやはり貴乃花親方。それ以外は候補者がいない現状。

決断がと結果が遅すぎる。これは事故ではなく事件なのだ。理事会に委員会は一体何をやっているのか?まるで自分の保身だけを考えてるにしか見受けられないですね。こんなことだから世間からバッシングを受けても同情の余地がないですね。

先月にイランで大地震が起きたときに、イランでは人々が600人以上死亡し、建築物もほとんど破壊されて生活に困っています。

地震や大地震が起きるのは日本ばかりだと思うけれど、他の国でも突然起きることもあることが分かります。地震が起きると日本の中では東南海地震が来た、もしくはとても大地震が来たとか、地震が起きる予兆だと感じ、不安になります。今も日本は大地震が各地で起きており、これからも起きると予想されています。イランのことも心配ですが、日本も心配になり、これからの不安を抱きます。

フェイスブックは今でもインターネットに人気がありますが、個人情報が流れるという問題点があり今とても困っています。

フェイスブックはどんな世界の人や同じ国の人とでも楽しめるのがメリットですが、デメリットもあります。それはフェイスブックをただ見ているだけでも個人情報が流れることです。その加減により、電話番号も知らない人に流れるし、書かなくてはいけない個人情報も流れるというのが問題です。個人情報が流れることによって、悪質な犯罪にも発展する可能性もあると思います。

1人の横綱が引退し2人の横綱が処分された相撲界。これを機に生まれ変わりを期待。

このニュースを読んで、その時の状況や原因はどうあれ日馬富士が貴ノ岩に対して暴行を行なったことはおおむね事実であるということが確定し、それに対する親方の監督責任や同席した横綱への処罰としては妥当なところかなとも感じた。

宅配便の再配達率は驚異の83%で、この数字が宅配便業者を圧迫しているのは当然のことです。

83%は意外と高い数字ですが、宅配便業者にも責任はあると思います。私はインターフォンが鳴っても絶対に出ません。同じように一人暮らしの女性なら出ないでしょうね。玄関越しに宅配便ですと名乗るだけで、かなり数字が下がると思います。

危機管理委員会が最終報告する20日以降に貴乃花親方はどう動くかが見物です

貴乃花親方は私と同い年で誇りに思っていました。しかし今回の無礼な態度はないと思います。確かに貴ノ岩は被害者ですが、結局愛弟子の居場所を無くしたのは貴乃花親方です。これは愛弟子を庇っているのではなく、晒し者にしていると分からないのでしょうか?

クリスマスには独りがいいという人が多数いますが、実際のところ友達や恋人、家族はどう思っているかが大切です。

クリスマスを独りで寂しく過ごすのは何だかもったいないし、誰かと過ごした方が心が温まるのではないかと思いました。今も日本人は兄弟がいたり家族や恋人がいるところも多数いるにも関わらず、独りぼっちという言葉に意外だと思いました。常に独りだったり、子供のときから独りだった人には分かりますが、独りというのは本来辛いものだと思うし、こんなにも多数を占めていることに驚きを感じました。

日本人の有給休暇取得率は50%です。これは同僚を思いやる日本人の優しさの現れです。

日本人の有給休暇の取得率は50%で、世界ワーストだそうです。それでも半分は有給休暇をもらえるので、自営業者の私としてはうらやましい限りです。それにしてもフランスのような大国の有給休暇取得率が100%なのは驚きです。まあ他人の芝生は青く見えるだけなのかもしれません。

60代の高年者層にスポーツが大ブームです。これからは老若男女が手軽にスポーツに参加できる環境作りが重要です。

最近の健康ブームの牽引者は、やはりお金と時間に余裕のある高年者層なんですね。近所のウォーキングコースも歩いているのは高年者が多いです。特に女性の割合が多いとのことですが、最近オシャレなウェアを着ている方も多く、意外と経済効果は高そうです。

10日程度でスピード集計・公表の「街角調査」 ビジネスチャンスを見つけるヒントになるかも

内閣府のようなお役所がしている調査だというのに、景気ウォッチャー調査はこれほどまでに早いスピードで結果が出ていることに驚きました。普段ニュースでは聞き流している街角調査は、本当に信頼性があるのか実感がわかないと思っていただけに、かなり意外でした。今度からは信頼できる数字として見てみようかと思いはじめました。

大学院へ進むなら、慎重な学校選びが大切になってきます。国公立私立ともによく考えて、どのようなカリキュラムになっているかを見定めましょう。

大学院まで進んでから社会人になる方は、やはり「実験」や「論文作成」などの研究する力がとても大事になってくると思います。 研究を重点的に行っていることが良い数値としてあがってきている、という事は良いことではないのかなと感じます。 これから先も、年々割合が増えていくことを期待したいと思います。  その道を極める力というのはとても大事なことだと思います。

運送業界の深刻な状況は、受け取り側一人一人のねぎらいの気持ちが影響を及ぼします。9割の運送業者がいい思いをしていないという現状を受け止めて、むやみやたらに配達に頼ることはやめましょう。

物流が盛んになってきている現在でもコストが低いという事は、運ぶものが沢山あるにも関わらずドライバーたちに負担がかかっているという事になると思います。そのためにドライバーが増えないという理由もうかがえます。もう少し運賃が高くなれば自然と良くなるかもしれませんが、今現在の状態ではコスト削減などもしているのでそれは難しいでしょう。今ほとんどの事業者が低いコストだと訴えているので、物流業界はこれから先も深刻になると思います。

全国の20~69歳の男女1万人を対象にリサーチした結果、女性は配偶者から「妻」と呼ばれたがっています。

相手の配偶者が「嫁」と呼ぶ時には、自分の身内側の人間として表現しているようにも思えるが、「妻」と呼ぶ時には確立した1人の人間として女性に対して表現している感じがするので、そこに女性側から共感してもらえるのかもしれないです。

サシ呑みするならこんな人 オトナの魅力で異性とも洗練されたコミュニケーションを

石田ゆり子はテレビドラマでもおなじみの芸能人ですが、これほどまでに知名度が高く、一緒に呑みたいと思われていることは、意外でした。ドラマの役どころは、強い中にも女性らしさを見せていたりするので、ギャップがよかったり、案外飲ませてみたら口説けるかも、と思っている人が多いのかもしれません。

介護サービスの利益率は、平均3.3%。報酬締め付けでその会社の真意が問われる。

中小企業は日本の大多数の会社が該当しているはず。そこよりも利益率が高いというなら、儲けがあるのではないか?にもかかわらず、国が「処遇改善手当」を導入しなくてはいけない理由は何なのだろう。その上がった利益はどこへ消えているのであろうか。

小選挙区制度と中選挙区制度をしっかり認識し、選挙制度について見直すべき時期が来ている事を考えてもらいたい

小選挙区制度とは本来デュヴェルジェの法則によれば、米国で言えば共和党と民主党と別れ賛否が分かれる統治論について国民が判断すべき事なのに、なぜか日本では政党だけでもこの記事だけ上げた政党だけでも8つもある。つまりこの国では小選挙区制度は根付かなかったという事だ。

3歳までの母親の就労は問題なし。3歳までの愛情・愛着形成が重要。

 研究結果が「母子の結びつき」を重要視しているにも関わらず、「母親の不在」がよくないということばかりが強調され、母親の就労を否定する考えが広まったのは、とても残念なことだと思う。そのことが、女性の社会進出にも強く影響しているように感じた。

配偶者の呼び方で最も多いのは「嫁」だけど女性の4人に1人は「妻」と呼ばれたい

配偶者の呼び方で他人に向けて言うときは、「家内」が正確ですが、実際のところ家内という言葉は堅苦しい印象があって、今の時代で使っている人は少ないです。嫁、奥さんという言葉のほうが柔らかくて使いやすいというのがあります。

64.7%の期待に答えたIoTが意味するIoT標準化時代までの距離

IoTによって受け取るデータが増えるのは確かですが、その実用性という点においては疑問の声も多くみられました。 データが増えたところでそのデータを効果的に使えるかは別問題だからです。 しかし、このアンケート結果を見る限り、活用している人はその効果を実感していると言えるのではないでしょうか。

まだまだIoTへの理解度が低いように感じられる。インターネットが爆発的に普及している現在ではセキュリティ等も含めた詳細を知る力が必要不可欠だ。それによってまたIoTの普及もなされるだろう。

最近の調査ではIoTを活用している企業があまり変わらないというところが注目すべきところで前回の調査と変わらない数字はIoTの普及があまりされていないのではないかと連想させる。数字から見ると実際どの部分でIoTが活用されているか社員全体に浸透していない。しかしながら導入している現場ではIoTが活用されている実感があるという数字が出されている。

内職を辞退する理由はとても大変なものでした。その理由というのは私達大人世代が考えているものではなく今の世の中を重視した意見でした。

仕事の面接を受けるのは苦労して入る人も、お喋りが上手だから簡単に内定取れる人もいるけれど、簡単に辞退するという発想は仕事のことを甘く見ているのではととらえられても仕方がありません。もう少し内定するのがどれだけ大変かという人のことを考えてほしいと思います。

業績だけではなく、環境や社会にも配慮した「朝日ライフ SRI 社会貢献ファンド」

現在は企業の業績のみではなく、その事業内容や環境配慮等も含めた包括的な価値に投資したいというニーズも増えたため、こういったファンドが少しずつ増えてきているような気がします。長期的に利益を出せるのはやはりEGSを意識した企業なのかどうかは大変興味深いところです。

超売り手市場の状況が正直うらやましいです。学生は遠慮なく自分の進む道を歩いて下さい。

私が大学生だった頃、10月の時点で就職内定してた学生は6割もいなかったかもしれません。今は恵まれた時代なのですね。今から25年前はFランと呼ばれる大学にも合格するのは至難の業でした。それが卒業する頃にはすっかりバブルがはじけて就職すらままならない状況でした。正直景気によって左右されるのは不公平だと思います。

売り手市場の昨今、2018年卒の内定辞退率が64.6%まで上昇

売り手市場と言われて久しい昨今ですが、ようやく数字にも表れ始めてきているなという感じです。思えば、今の30代40代の方々は自分も含め、本当に酷い就職状況だったと思うのですが、今後はもっと良くなっていく事を期待します。

旅行におけるデジタル利用、日本は19か国中18位?意外とスマホに依存していなかった日本

この結果については旅行をどのようにとらえているのかということも重要なポイントのように思われます。 日本人において旅行は仕事や日常生活を忘れてリフレッシュするためのものという側面もあり、携帯などのデジタルツールを利用したがらない部分もあるのではと感じました。

旅先での韓国人のマナーは5点中2.75点。日本人にも参考になる結果に。

日本でインターネットやテレビをみていると日本だけ嫌韓感情が強いように感じられることがしばしばありますが、海外旅行をする他国の人から見ても韓国人のマナーが悪いという意見が多いと分かり少し意外な思いでした。

年齢を重ねた経験を基にデータをみてそこから自分で考えることが大切。多くの世代が真剣に将来を考えて行動すればきっと国は蘇る。

ひと昔前は日本の文化・伝統は西欧に比べて劣っていると考える若者は大勢いた。 だがネットの急速な発展により、日本に居ながら世界中から情報を集めて、自らがその情報の真偽を確かめ 分析しようとする高校生が増えた。 マスメディアでも日本の優れている所をこぞって取り上げ始めている。日本の国力が衰えていく中で 今は官民挙げて将来の日本に希望を抱かせようと躍起になっている気もする。 それに単純に乗っかっているだけの高校生が多い。それがアンケート結果に現れている。

2016年に比べ、2017年の方がマーケティングソフトウェアの導入率が進んだ可能性

せっかくのマーケティングソフトウェアの利用が部門によって独立してしまっているのは大変勿体無いような気がします。ある部門においては価値のないデータでも、別の部門に持っていけばまた見方が異なるというケースもあるかと思いますので。

貯蓄ゼロに陥らない生活のためのマネーリテラシーの大切さとその習得方法

 人生において役立つことは、必ずしも学校では教えてはくれません。お金の使い方もその一つです。私たちは、能動的に資産運用などの方法を学ぶ姿勢を持たなければ、いつの間にか貯蓄がゼロになってしまうかもしれないと思いました。

50人未満の事業所では実施率が低い「ストレス度チェック」、高ストレス回答はパート・アルバイト。

パートやアルバイトは、拘束時間も社員に比べると短く、休みを取りやすいうえ責任も軽い、そのようなイメージを持っていましたが、ストレス度チェックの調査結果から、個人ストレスが「高い」「やや高い」と答える人が約7割だったという事が驚きでもあり、やや納得もしました。 安くてキツい、作業効率を求められる仕事に多い職業携帯なのかもしれません。

障碍者アスリートにも陽の目を当てましょう。気兼ねなくスポーツができる環境整備。

障碍者スポーツはいわゆるパラリンピック出場選手など言わば名前の売れた選手及び知名度の高い選手は優遇されますがそうでない一般の選手は陽の目が当たらず、そういう選手はスポーツを諦めてしまう傾向にあります。そういう傾向を少しでもなくしていかなくてはなりません。

大学入試センター試験が、記述問題を取り入れた「大学入学共通テスト」に生まれ変わる。

長らく続いてきた大学入試センター試験が新しいものに変わると聞いて驚いたと同時に、少し寂しい気持ちになった。こういうニュースを見聞きすると、時代が移り変わっていくことを肌で感じる。また、新しいテストに対応していく過渡期の学生は大変だと同情した。

「ESET 2017 SMBs」によると、日本の中小企業のサイバーセキュリティに関する認識は他のアジア諸国より低い事が判明

昨今はどうしても避けて通る事のできないサイバーセキュリティ問題ですが、従業員レベルで徹底する必要があるのかどうかは少々疑問です。勿論大企業や銀行、インフラ等絶対にハッキングされてはならない企業は存在しますが、日本の中小企業ですと、どちらかというと関係者の口止めをした方が効率的に思います。

医学を勉強している人が思うような医師になれないという点や、思うような勉強が出来ずに困っています。その理由は制度やキャリア形成に問題があります。

医学を学ぶ人は必ず自分の思う医師になりたいという人もたくさんいます。医学の勉強は人をいずれ助けるために必要な勉強です。例えば人を思うような医師になりたい、自分はこういうことを専門的に学びたいと思っていてもその通りにいかないのが現状だからとても辛い思いしているだろうと思いました。でも一番辛いのはこれから増える患者さんだと思います。

スマートスピーカーは、スマホ同様生活に身近な存在となり得るか?

まだ私達の生活にそれほど身近であるとは言えないスマートスピーカーですが、既に3割の認知度があるという事が少々意外でした。AmazonEchoも日本で販売が開始されましたので、今後はより一層浸透していく事が予想されるでしょう。

臓器提供への関心がある人は56.4%でだんだんと下がってきているという現状

まだまだ日本では家族が「脳死」と判定された場合でも臓器を他人に提供するということに対して違和感を感じている人が多くいるという印象。 臓器提供というものが根付いていくにはまだ時間がかかるのではないかと感じた。

ついに日本ベーシックインカム導入に前向きに検討か?手始めに実験実証からスタート。

今現在の日本の抱えてる問題は低所得でありながらもその救済処置っていうか受け皿がないっていうことです。例えば 失業保険に生活保護です。これらを受給するにしてもそれなりの手続きを踏まないと受給できません。いわゆる受給資格があるか、もしくは受給資格を得られるのかそこがネックになってます。

通所介護の延長加算現状「今後も利用したいと思わない」が79%「介護離職ゼロ」から介護職員の「働き方改革」まで。

介護離職と通所介護の延長は、決して等号で結びつかない問題であったのだと感じました。単純に通所介護の時間を延長する事が出来てもその分更に料金は発生する事となるってしまでしょう。金銭面でも家族を圧迫する事となる事が予想できます。また、夜間となれば1泊から利用出来る短期入所施設もあります。夜間仕事の都合で遅くなってしまう日等は、そちらを利用しているご家族が多いのではないでしょうか。

アプリは人によって必要なものもあるしないと生きていけないのも分かります。しかしやりすぎは禁物です。

確かに今は何でもある時代で、スマートフォンでアプリをインストールすれば何でも使える時代になりました。納得する部分もあれば納得出来ない部分と両方あります。Gメールは仕事でもよく使う可能性もあるしどんな人でも使えるから不必要ではないという部分には賛成しますが、生きていけないと答えた部分にはそこまで必要ではないかと思われる部分もありました。でもそういうことが出来ないとついていけない時代だと感じました。

臓器提供の有無、20年経つが意思表示が1割程度。意思表示をはっきり示しましょう。

臓器を提供するという意思を示してる国民が、1割しかいない事に、現実をつけつけられました。 そのような提供欄が免許証に書いてある事自体、気づいてない人もいるのではないかと思います。4年の間やはりそのことが浸透していないのが問題ではないかと思います。

秋の食べすぎに不満を感じてるものの、何の対策もせずに肥満に。アンケート結果を元にどのようにしたら改善出来るかを考えよう。

私自身、秋になると食べすぎを気にしてます。 私の場合は一回の食事で大量に食べるのではなく、夜更かしをした結果夜食を食べてしまうといった感じです。 夏の夜は蒸し暑くて出歩きたくないですが、秋は涼しくて気持ちいいですからね。 ついつい夜遅くまで起きてしまい、余計な食事を摂ってしまいます。 まあ原因に差はあれど、秋につい食べ過ぎてしまったと後悔してる人がこんなに多いのは意外でした。

97%の人にとっては他人事の「アカウント乗っ取り」。なりすまし詐欺による流出に注意

Googleが、こうした被害への対策をユーザーに提供している一方で、被害に遭ってなお、実際にセキュリティ対策を行なうユーザーは3.1%未満と非常に少ないことから、多くのユーザーにとって、アカウントを乗っ取られることに対する危機感がそう高くないことがうかがえます。

2013年の調査結果により、アメリカは日本より不倫に対する許容度が低い事が判明

自由奔放というイメージがあるアメリカが性に対しては厳格というのは少々意外でした。詳しい事は分かりませんが、SNSが主流になり悪事に対する拡散性が強くなった事、また不貞行為に関しては必ず被害者がいるため、正義という概念に基づいた意識であるのでしょうか。

SNSの企業公式アカウントによるブランドイメージUPは、40代よりも30代、30代よりも20代の方が効果的

データの結果は納得がいくものでしたが、今現在20代の人が30〜40代になった時はどうなるのかが大変気になりました。また、20代に対するアプローチは比較的簡単そうに思えましたが、30〜40代へのアプローチはSNSでは大変難しそうだと思いました。

適齢期を過ぎても、男性46.6%・女性47.5%は、「やっぱり結婚したい」と考える。機会を逃さず悔いのない行動を。

女性には結婚適齢期に加えて出産適齢期も存在するため、出産が難しくなってくる30代後半から物理的に無理な50代以上までにぐんと上がるのは無理もないことだと思いました。男性は年齢に合わせて生活に大きな変化は見られないため、もう若くないと自分で自覚しない限り、チャンスがあれば結婚してもいいかなと思う時期は長いのだろうと思います。

学生たちが市場調査と消費者の視点を優先し、開発した商品企画。リサーチ力とアイデアがつまった「桂木の真珠」をお土産にしてはいかがでしょうか。

地域おこしの名産品造りのために、地元の大学の若い力と一緒になって、地域の活性化をはかることは素晴らしいことだと思いました。消費者目線から見ることができる大学生の柔軟な発想やアイデア力は見習うところが多いと思います。

54.8%の人は他人の口臭に気づいても黙っている。指摘される前に口臭を自覚し、対策することが必要。

実際に自分が感じているよりも他人のほうが口臭を気にしていることは意外でした。口臭を常に意識することはビジネス上でのエチケットだと思っていましたが、案外口臭そのものに意識を払っていない人が多いのではないかと思いました。

地域活性化に貢献している「地域おこし協力隊」だが、隊員の定着率は約4割と振るわない結果(茨城県の事例)

地域おこし協力隊とは、都会などに住んでいる若者を、1年〜3年間、地域で生活し各種の地域協力活動を行う制度です。基本的には、期間限定で地方を活性化するという目的はあるのですが、やはりその地にとどまってもらい継続的に活性化につながることを期待している中、4割しか残らず6割の人はまた出ていってしまうというのはこの制度の難しさを感じさせる数字です。

自転車シェアリングの調査、使っているはまだ5.1%。サービスの認知度は高くなってきているので、とりあえず利用してもらうということがポイントか

東京都内では自転車のシェアリングサービスを見かけるようになってはきたものの、実際に利用している人は思いのほか少ない結果でした。今後ポートを増やしていくにしても一定の利用者がいなければそういったこともできないため、両輪で増やしていくことがポイントとなってくると思われます。

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